|
 |
|
 |
151回記念 都をどり
「ヨーイヤサー」の掛け声で幕開けを告げる「都をどり」は、京都の春の風物詩となっています。毎年テーマが変わり、今年は「都風情四季彩」です。芸妓・舞妓が、舞を舞う立方、唄と三味線の地方、笛などの鳴り物を担当する囃方として呼吸を合わせ洗練された舞台を繰り広げます。
4月1日〜4月30日
祇園甲部歌舞練場
|
|
 |
|
♪イベント日記♪
2019年7月5日更新
「平和ニッポン」では8月に限って、戦争のことを問い直す年中行事になった感すら。しかしシリアやアフガニスタンでは戦争は日常なのだ。定年後、タイのカンチャナブリーまで出向き、映画『戦場にかける橋』の舞台や、ベトナムのハノイ、ボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボ、ユダヤ人大量虐殺のアウシュヴィッツなどの戦跡、そして悲惨な敗戦の地となった広島、長崎、沖縄、特攻隊基地の知覧を訪ねた。「戦争には、勝ちも負けもない。滅びがあるだけだ」。死ぬまで叫び続けたいと思う。
文化ジャーナリスト 白鳥 正夫
(ジャーナリズム研究関西の会寄稿から)
過去のイベント日記を見る>>>
|
|
 |

◆不定期で文化情報をお知らせします。◆携帯電話でも見れるようにピックアップして発信します。
◆もちろん無料。登録・解除は下記から簡単にできます。E-mailを入力して下さい。(9月よりエリアごとにわかれていたメルマガを統一しました。)
|
|
|
|